職員インタビュー | コープさっぽろ

INTERVIEW

インタビュー

トドック電力

田下さん

出身地:江別市
役職:営業担当
職務内容:宅配センターと連携しての営業や電話営業

Q

コープさっぽろに興味を持ったきっかけはなんですか?

A

北海道に根差した企業というのが第一優先だったのと、電気に興味があったということが、トドック電力を志望したきっかけです。
古い業種ではなく、新しいというイメージがあったのもいいなと感じた点です。
北海道は大好きでしたが、もともとは進学先の青森で就職しようと考えていました。
ただ、一回北海道を出ると北海道の住み心地などが他の県とは全然違うと感じたため、それでコープさっぽろを見つけて戻ることにしました。

Q

コープさっぽろで働いて嬉しかったこと、やりがいを感じたことは何ですか?

A

他の企業とは違い、お客さんではなく組合さんのため、距離が近いというか、「ありがとう」など親身に声をかけてくれることにやりがいを感じます。
店舗や宅配、サービスなど、さまざまな業種があるので、そういった人たちと関わることができ、いろいろなことを知ることができるため、物事を教えたりする時などに、より相手の立場に立つことができるので、そういうところが、他の企業にいるよりも学ぶことができるのかなと思っています。
組合員さんは、深い知識を求めてくることは少ないので、詳しく知らなくても広く知っていると、役に立つことが多いです。
トドック電力だけの知識だけでは、組合員さんが何を知りたいのか分からないことが多かったと思います。
そういうところがいいなと思っています。

Q

職場の雰囲気や人間関係はどうですか?

A

営業担当に関しては、私と一つ上の先輩しかいないので、比較的若い職場です。
上司は30代のマネージャーと、部長さんがいますが、所属する営業部門は若い職場のため何でも聞きやすい環境です。
自分のやりたいこと、考えていることは、賛成してもらえれば全然やらせてもらえるため、とてもやりやすいです。
職場の風通しはとても良いと感じています。
古くからある職場だと、風習などが気になる方は多いと思いますが、そういったものは全然ありません。
毎日一緒にいるわけではありませんが、皆さん近く接してくれます。

Q

コープさっぽろで働く前と働いた後で、働いてから当たり前になったことは何ですか?

A

パソコンを使いこなせるようになりました。
報告やメールなども多いため、タイピングなども上達しました。
働く前は、パソコンは全くダメでワードを使うくらいでしたが、いろいろなことができるようになりました。
マネージャーや先輩がパソコンが得意なので、わかるまでよく教えてもらっていました。

Q

今後の目標や、将来の夢は何ですか?

A

今はセンターさんと関わっているので、近い目標としては、皆がやりやすくするのと、自分が見本となって見せることができるように頑張っていきたいなと思います。

Q

北海道が住みやすいと思ったのはどういった点ですか?

A

土地が広い割に人口が少ないので、あまり密集しないというのと、道路も広く、交通の便もいいところです。
青森では、バスか自転車での移動が多く、東京では満員電車が多く、道が狭くて車が通りにくいというのがあるので、そういった物理的なことですね。

Q

休日の過ごし方や趣味を教えてください。

A

動画配信サイトや映画を観ていることが多いです。
また、食べ歩きも大好きでラーメンやお肉、中華など味の濃いものが好きなのでよく行きます!

Q

WEBサイトをご覧になった方へのメッセージをお願いします。

A

やりたいことや、強い気持ちがあれば実現しやすい職場だと思うので、是非そういう方に来ていただきたいなと思います。

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